So-net無料ブログ作成
関東/甲信越の温泉 ブログトップ
前の10件 | -

2015 Jul. 3連休 奥穂高 白骨温泉 [関東/甲信越の温泉]




温塩氏 企画の温泉1泊. I社長 なんちゃってボクサー会計士Kは新宿からの車中で
早くもワインを空けた模様で 温塩氏も免許を携帯していないことで 全旅程1人運転..
テキストでの備忘録によれば前回は約10年前 同じルートを辿っていることになるのですが,, こんなにすれ違いがスリリングだったかなあ,こんな道を通ったかなあ、こんなに時間がかかったのかなあの連続でした.特に 佳留萱山荘の最終アクセスでは新しい道ができた模様で宿屋に2回も電話してようやく辿り着いた始末.宿が近くなっても途中で誘導看板が一つも無いのは不親切のそしりを免れないです.大きな露天風呂は健在で渓流沿いに貸切の露天が出来ていました.お風呂に大満足したものの3連休的Operationの為か夕食 朝食ともにノーコメントの内容.供された朴葉味噌に対する評価も温塩氏以外芳しくありませんでした. 2日目は 戻って 白骨温泉の泡の湯 10;30の立ち寄りが混雑のため10時に早まりました.内湯の源泉は泡つきがあるものの韮崎の旭温泉同様 炭酸が弾ける爽快感は感じられません.ヌルイ露天にたっぷり2時間浸かって,硫黄臭を体に染みこませて松本で遅い昼食.甲府で打ち上げをして解散となりました.東京からの小旅行は会費約25000円で収まりました. 次回はもう少し工夫/捻りが欲しい企画といっては厳しいコメントでしょうか..... 

※I社長の台北行きは確定となり2泊同宿となりました.....

2015 Jul. 3連休  [関東/甲信越の温泉]



温塩氏 主宰の温泉に 参加. 全行程 甲府から運転. 約10年ぶりに訪問の岐阜の温泉には渓流沿いに貸切露天が敷設. こんなにタフなドライブをしなければいけなかったのかと,10年前の運転を自問するのが 本音......

2013 Nov. 長野 松代 加賀井温泉 一陽館 [関東/甲信越の温泉]


《2008年11月初訪問》以来の再訪問。もともと旅館だったそうです。が、現在は立寄り専門。45分間隔で噴出する間欠泉は、紛れも無く炭酸泉。湯口で泡が踊っています。泡付きは無し。外にある露天は混浴です。



車上荒らしの注意を受け、貴重品は脱衣所まで持参するよう勧められました。温めのお湯なので長居する方が多いからでしょう。夏場は、本持参で2時間はいけるかもしれません。

※ 料金を支払うところで、カメラはしまうように、との注意を受けました。
露天は混浴、元来、地元の方が多いことから、カメラはトラブルのもと、らしいです。今回は無人状態を確認の
上撮りました。

2013 Nov. 長野 地獄谷温泉 後楽館 (初宿泊) [関東/甲信越の温泉]

雪景色の中 露天に入る猿の図で有名な温泉。アクセスは意外に簡単ではありません。
湯田中渋温泉から野猿公苑の駐車場までの道路は、地獄谷から車幅は狭くなり、擦れ違い
のための待避スペースを巧く使い、対向車をやりすごす必要があります。加えて、駐車場に停めて、
徒歩12分ほどで宿に到着します。



TIPSとしては、露天には夕方からは懐中電灯持参が必要......休日のチェックアウトは早めに。そうしないと、野猿公苑見学目当てのクルマが上ってくるため、最悪駐車場から出られなくなります。駐車場への入庫待ちのクルマ5台ほどに 待避スペースまでバックしてもらいました。 この日は、野猿公苑に出勤する猿達と遭遇しました。これは増補する予定です。

♯個人的印象では、山のお宿なので食事は期待はしないものの、改善の余地はあると思います.........

2013 Nov. 新潟 妙高 燕温泉 河原の湯 [関東/甲信越の温泉]



手元のエクセルデーターによれば、2000年 9/15 以来の再訪問になりました。
今シーズンは、この日で終了。ゲートは閉鎖され、仮設の橋も撤去されるそうです。
つり橋は壊れていて心配になりましたが、河原の湯には立派な脱衣所が設置されて
ました。が、新規になった浴槽は、従前の2/3ぐらいの大きさになりました。渓流沿いの露天は爽快で
時間が許す限りの2時間の滞在となりました。

※ アクセス道路は12分と手頃な距離ですが、柵がありません。夜間の入浴は差控えたいものです。
※ BGMは やくしまるえつこ - 少年よ我に帰れ のバイオリンでのカバー。

2013 Nov. 秋の上信越温泉 [関東/甲信越の温泉]

スクリーンショット 2013-11-02 22.58.14.jpg

旧温泉知己、温塩氏と上信越の温泉を1泊2日で。

1日目; 新潟 妙高 燕温泉 河原の湯 → 新潟 栄村 → 長野 地獄谷温泉 後楽館 ≪泊≫
2日目; 長野 野沢温泉 <見学> → 長野 松代 加賀井温泉 一陽館 → 帰宅

一日目は、歩いていく野趣ある露天。
2日目は 久々の炭酸泉 を堪能しました。

DM from 法師温泉 [関東/甲信越の温泉]

新潟との県境 群馬 法師温泉 長寿館から DMが来ました。

法師温泉 長寿館 公式ページ

IMG_2534.jpg

予約は半年前受付の超人気 温泉旅館でも昨今はこうした「営業」が必要なのでしょうか。確か、12年前の今日
11月22日に宿泊しました。 半年前に予約しました。

-公式HPより-  Starry Sky が待っているなら再訪です。






山梨 鰍沢 大柳川渓谷 十谷温泉 旧 源氏荘 [関東/甲信越の温泉]

現在では 山梨 奈良田温泉 白根館 の別館になっている 旧 源氏荘です。

-自遊人温泉倶楽部リンク-

自遊人 - 白根館別館十谷上湯温泉源氏の湯[山梨県・十谷温泉]

ほったらかし温泉が出来るまで 割と足を運んでいた温泉です。露天のすぐそばに滝がありマイナスイオンを満喫できました。道路の行き止まりと吊り橋を渡っていくアクセス,渓流沿いのシチュエーションが、"秘湯"感を醸し出していました。甲府からクルマで約1時間。R52北上の静岡ナンバーが目立った記憶があります。

※ 当時 遊歩道から露天風呂は丸見えでした。





コメント(0) 

【再訪に二の足踏み】切明 秋山郷 松之山 野沢 【2004年8月避暑】 [関東/甲信越の温泉]


2004年 8月 埼玉の某学園の副理事長/高校の同級生の「学校行事」の下見に同伴させて戴き避暑を満喫した備忘録です。 長野の渋湯田中に素泊まり、翌日 切明 秋山郷 津南 松之山と 長野自動車道、関越自動車道 いずれからもアクセスがよくない温泉をサクット廻りました。最終日は、長野の野沢温泉の大湯をざぶんと浸かり、中央道で山梨にドロップイン。ほったらかし温泉等立寄り(拙の接待コース)。帰途になりました。
長野方面に「営業」でよく足を運ぶという友人の運転にすっかり甘えてしまい、ご法度の助手席での「居眠り」こそやらなかった自信はあるものの、助手席での「ふんぞり返り」はやってしまったかもしれません。広角レンズなしの旧式ビデオカメラでの備忘録です。豪雪で旅館の営業をやめてしまった噂のある 仁成館の眺望露天風呂、木造3階建てで床の水平が保たれていない凌雲閣、アブラ臭のする凌雲閣の鏡の湯、が懐かしいです。振り返ってみて、再訪問となると躊躇してしまうタフな周遊でした。

-切明 雄川閣-





-秋山郷 和山温泉 仁成館-





名水百選 龍ヶ窪
http://www.weblio.jp/content/%E7%AB%9C%E3%83%B6%E7%AA%AA%E3%81%AE%E6%B0%B4
-とみざわ(蕎麦) 名水百選 龍ヶ窪 -





新潟県 松之山温泉 凌雲閣
http://www.ryounkaku.net/





-凌雲閣から野沢温泉へ-





-野沢温泉 大湯-





コメント(0) 

【こっちの湯】 ほったらかし温泉 【あっちの湯】 [関東/甲信越の温泉]

ほったらかし温泉公式HP
http://www.hottarakashi.com/

実家@山梨にある眺望が売りの温泉です。
別府の杉及井パレスホテルの棚湯
と相似してますが、売りはやはり「富士山」を臨む眺望でしょう。
2009年の元旦には初日の出を温泉から拝もうとする人で収拾が
つかなくなり、ついには整理券を配る羽目になったそうです。
夜景が綺麗そうだ、との印象を持つ方がいらっしゃる一方で、所詮田舎の夜景だから
たいしたこと無い、と忌憚のないところを述べる方もいらっしゃいます。(旧温泉知己 温塩氏)
付近のフルーツ公園からの夜景は、新日本夜景の一つにノミネートされているそうです。
http://yakei.jp/db/summary.cgi?row1=fruit
お勧めは、空が高い秋以降の夕方。春/夏は富士山がくっきり見える日は意外に少ないのかもしれません。
しばらく足を運んでいませんが、これからも接待、友人接遇に活躍して欲しい温泉です。

※2007年写真撮影禁止の張り紙がしてありました。

<こっちの湯 2003年5月下旬撮影> BGM有り





<あっちの湯2004年1月/11月撮影>  BGM有り




前の10件 | - 関東/甲信越の温泉 ブログトップ